招待状から結婚報告ハガキまで…お客様参加型ペーパーアイテム&ビデオ制作のdream do

dream do のこだわり

お客様と綿密に打ち合わせをしてコンテンツを作り上げるのが特徴のdreamdoですが、他社に比べてコンテンツの内容が複雑になってきており、お客様との打ち合わせも多い傾向にございます。お客様に何度もご来店して頂き確認してもらうことは、どうしてもご負担を掛けてしまいます。
そこでdreamdoでは、ご自宅や勤務先にいながらコンテンツの確認が常にできるよう、コンテンツのWeb確認サービス「Web de チェック」をご提供しております。これはお客様だけの専用Webページを設置し制作途中のビデオムービーやペーパーアイテムの確認ができるサービスです。さらにこの専用Webページは他人にアクセスできないようにお客様だけにIDとパスワードを発行いたしますので、安心してご利用いただけます。また、お客様とdreamdoスタッフとが離れたところで同じ情報を共有できるので、お電話での打ち合わせもお互いに画面を見ながらスムーズに打ち合わせを進めることができます。
 

※このサービスではパソコンとインターネット環境(ブロードバンド回線)が必要です。
※携帯電話からのアクセスでは正しく表示されません。
※短納期でのご注文の場合ではコンテンツの更新が遅れたり、ご利用頂けない場合がございます。

 

dream doのコンテンツ作りはお客様参加型のコンテンツ作りです。
それは当プロジェクトがあらかじめ用意したデザインテンプレートにしたがって写真や文字を配置していくのではなく、お客様であるお二人のご要望を最大限取り入れるように心掛けています。そのため、お好きなデザインの雑誌などの印刷物やビデオを見本としてお持ちいただければ、できるだけ見本に近づけたデザインに仕上げます。
また具体的にどんな感じの内容にしようかイメージできなくても、こちら側から色々提案したり、簡単な質問をさせていただきお客様にイメージをつかんでいただけるようにいたしますのでどうぞご安心ください。

他社においては写真の枚数や時間を制限されていますが、dream doでは写真枚数制限や時間制限をとくに設けていません。それは大量の受注を受け、短時間で制作する他社と違い、作品数を限定して1つの作品に掛ける時間が圧倒的に長いということです。お客様の満足してくる作品作りが最優先なので、ご要望があれば写真数や時間についても快くご相談に応じます。もちろん写真1枚1枚につきましても、しっかり色補正や修正を致します。

※短納期でのご注文では一部対応できない場合もございます。披露宴の2ヶ月前にご注文と全ての写真をお持ち頂くことをお勧めいたします。

お持ちいただいた写真の人物や、物だけを切り抜いてペーパーアイテムやビデオムービーに利用することができます。写真の切り抜きは雑誌やテレビ等にも頻繁に使用されている制作手法の一つです。もちろん、追加料金などは一切無く基本料金のみで制作いたします。写真枚数制限もありませんので、好きなだけ切り抜きます。写真の切り抜きによってプロの演出が手軽に実現できます。

※短納期でのご注文では一部対応できない場合もございます。披露宴の2ヶ月前にご注文と全ての写真をお持ち頂くことをお勧めいたします。

dreamdoでは他社に比べてオリジナル性とクオリティーの高さを追求しております。そのため、ひな形などは極力使用せずお客様のご要望をお聞きし、一からデザインするのが基本方針でございます。そのため、ひとつのコンテンツを制作するのにかなりの時間と手間を惜しむことなく制作しております。
そのため誠に恐縮ではございますが、dreamdoでは1ヶ月あたりのお客様数を5組様までと限定させて頂いております。多くのご注文をお受けするとどうしても1つのコンテンツ制作に掛ける時間が少なくなってしまい、満足できる作品が制作できないと思っております。そして作品の内容によっては逆に時間を掛けなければ素晴らしい作品に仕上がらない物も沢山あります。みなさまのご理解とご協力をお願いいたします。

※春や秋などブライダルシーズンではかなりのご注文が予想されますのでお早めにご注文をお勧めいたします。
 

披露宴を締めくくるエンドロールにおいてもdreamdoでは徹底的にこだわります。
一般的なエンドロールにおいては背景には静止写真、文字部分は当日披露宴に来て下さったゲストのお名前を流すのが中心にになります。
当プロジェクトでは他社より一歩も二歩も進んだエンドロールを制作致します。
まず、背景においては写真とビデオ両方対応致します。写真については動きのない静止写真ではなく、動きを付けた写真アニメーションを実現できます。ビデオ映像につきましてはお客様があらかじめ撮影して頂いたビデオ映像等も背景にすることができます。
そして、流す文字についてもゲストのお名前だけではなく、ゲストへのコメント、スペシャルサンクス等も流すことができます。さらには文字だけにはとどまらず、ロゴマーク、イラスト、写真、ビデオ映像、手書き文字などもゲストのお名前と一緒に流すことができるので、テレビのエンディング映像に迫る作品に仕上げることができます。
もちろんレイアウトやアニメーションもひな形を使用せず一から制作しますので、お客様からご要望に応えて制作致します。
 

「究極のペーパーアイテム」では結婚式に必要なペーパーアイテム(全6種類)をデザイナーがお客様のためだけにデザインし、お客様のお好きな紙に、お好きな色で印刷をします。全アイテムを一貫してデザイン・制作いたしますので、ペーパーアイテムに統一感が出ます。
セット内容は招待状セットから式当日に配るパンフレットそして箱型の席札、引き出物に付ける タグさらには、CD/DVDジャケット(厚紙製)・ミニカードに至るまで6アイテムをご用意いたします。さらに全アイテムを含めたパーツ数に至っては11パーツにも及びます。
くわしくは商品の詳細ページをご覧下さい。
 

 ビデオムービーやペーパーアイテムで使用する写真についても妥協致しません。お客様からお預かりした写真をコンピュータ上に取り込みゴミ取り、キズ修整、色補正等のデジタル修整をかけます。この作業もコンピューターの自動処理に出来るだけ頼らず、フォトオペレーターが1枚1枚写真を見て判断し、適切な処理を施します。また、日付の消去や写真に写っている特定の物や人の消去などもいたします。さらに、他社ではこれらの処理は1枚につきオプション料金として有料となりますが、dreamdoではすべて、追加料金無しですべて基本料金のみでOKです。


※短納期でのご注文では一部対応できない場合もございます。披露宴の2ヶ月前にご注文と全ての写真をお持ち頂くことをお勧めいたします。

 

dream doのビデオムービー特徴としてアフレコ(音声録音)ができる点があります。例えは、披露宴の始めに流すオープニングムービーの冒頭部分に新郎新婦のメッセージを録音した物をビデオの最初の部分に持っていくことによって、あたかも新郎新婦が生の声でしゃべっているかのような演出ができます。そして、お二人の声に残響音(リバーブ)をかけることによって、開放感ができてより広い空間にいるかのような効果が期待できます。また、レコーディングに使うマイクもプロのレコーディング現場で使われているコンデンサーマイクを使用いたします。


【写真】 コンデンサーマイクとレコーディングシステム
レコーディングシステム

dream doでは非常の細かい編集が可能であるデジタル編集システムを導入いたしました。各ビデオムービーに使用する曲のフェードイン、フェードアウトはもちろんのこと1000分の1秒単位で編集が可能ですので、曲で同じフレーズ部分をカット・抽出して繰り返し再生するように編集し直すことによって1曲の再生時間を延ばすことができます。さらに曲自体に残響音(リバーブ)を付けることによってより迫力が増した曲に作り変えることができます。
 

【写真】オーディオ編集システム
オーディオ編集システム